注册 登录  
 加关注
   显示下一条  |  关闭
温馨提示!由于新浪微博认证机制调整,您的新浪微博帐号绑定已过期,请重新绑定!立即重新绑定新浪微博》  |  关闭

利基亚の大陆

A.C.G大好き!weibo.com/roysd

 
 
 

日志

 
 

所谓大阪人有趣是骗人的  

2008-05-26 11:47:06|  分类: 语言 |  标签: |举报 |字号 订阅

  下载LOFTER 我的照片书  |

大阪の人ってだけでおもしろい人を期待される機会は多いです。

でもそれは嘘。当然大阪の人がみんなおもしろいわけじゃない。

只要一听说是大阪人,人们大多会自然产生一种“他肯定很有趣”的期待感。

但那是骗人的。当然不可能所有的大阪人都是有趣的。

大阪人は「おもしろい人」なのではなく、「おもしろくありたい人」なだけです。

大阪においてまず第一に大事なのだおもしろいことなのです。

大阪人并非是“有趣的人”,而是 一群“想活得有趣的人”罢了。

在大阪最重要的事情就是要有趣。

いくら成績良くても、いくら金持ちでも、いくら男前でも、「さぶい」時点でヒエラルキーとしては下位の下位という厳しい土壌がある。

おもしろいやっちゃというのが一番重要であり、それが伴わないカシコやなんやはダサダサで軽蔑される。

作为一个大阪人,无论他的成绩多么优秀,无论多么有钱,无论多么的相貌堂堂,但是如果他不懂得搞笑,在“冷场”的时候就处于金字塔的最底端了。

会搞笑是最重要的,如果做不到的话就会被认为是乡巴佬而遭到蔑视。

というわけなので、全員が全員おもしろくありたい!と願っている。

普通に生活してる最中も、ウケ取ろうと虎視眈々と狙っているのが常態。

電車の中で聞こえる学生の会話や、オバチャンの会話ですら、ボケとツッコミが完璧であることがままあり、思わず吹いてしまうことがたまにある。

因此,大阪人才会希望所有人都能变得有趣,都会搞笑。

所以即使是在日常生活中,他们也虎视眈眈地注意着各种细节,希望能巨细无遗的领会所有笑料。

在电车中时不时都能听到的,学生之间的对话以及大婶们的对话,都巧妙的将捧哏和逗哏完美地结合为了一体。

大阪人はそんな状態で育ってるので、確かに街の人々の平均レベルは多少高いとは思うが、所詮知れてる。

(余談だが、関西ローカルでは最近のお笑いブーム関係無く、死ぬほど漫才番組とかばっか何時間も放送しまくってる。あれだけ日々漫才やら目にしてりゃ、お笑いに関し目が肥えてるのは事実だろう。)

大阪人就在这种环境中长大,所以路人的平均水准会高一点也是无可厚非,至少是可以心领神会的。

(说点题外话,这也应该和最近关西地区的搞笑热潮不无关系,像他们那样拼命放相声节目。那样的每天耳濡目染,因此使得搞笑能力提升也是事实吧。)

重要なことは「おもしろくありたい!」という意思の問題であるということだと思うのです。

結果おもしろいかどうかは個人差が非常にあり重要ではない。寒い関西人なんていっぱい居る。

重要なことはその意思。

我认为最重要的还是“想变得有趣!”这种心态。

至于结果到底是否有趣,由于个人差异很大所以倒不是很重要。不会搞笑的冷冷的关西人也是有很多的。

最重要的还是那种心态。

笑いの質の違いだ、という意見もあると思うが、東京などでは、極端な話変なポーズして奇声あげればドカーンとウケる。

これは舞台でツレがお笑いライブやったりの経験上なのだが。

対して、大阪でそれしてもウケない。もっと過激で無茶なことしないとドカーンとはこない。

(で、その大阪でドカーンとくるのを東京でやると、客が戸惑って引く)

可能也有意见觉得搞笑是存在性质上的差异的,比如在东京的话,只要说一些极端的话,再摆几个怪异的造型,发出点奇怪的声音,别人就会跟着哄堂大笑。

这是来自我一个参加过现场搞笑节目的朋友的经验。

与之相比,在大阪即使这么做了观众也不见得会买账。如果不做一些更加夸张和莫名其妙的动作的话,观众还是会无动于衷。

(但是,像这种在大阪能引起哄堂大笑的桥段,如果在东京重现的话,东京的观众就无法理解而退场了)

  评论这张
 
阅读(458)| 评论(1)
推荐

历史上的今天

在LOFTER的更多文章

评论

<#--最新日志,群博日志--> <#--推荐日志--> <#--引用记录--> <#--博主推荐--> <#--随机阅读--> <#--首页推荐--> <#--历史上的今天--> <#--被推荐日志--> <#--上一篇,下一篇--> <#-- 热度 --> <#-- 网易新闻广告 --> <#--右边模块结构--> <#--评论模块结构--> <#--引用模块结构--> <#--博主发起的投票-->
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

页脚

网易公司版权所有 ©1997-2017